くくり旅

DDONの為に愉しんでやれることを見つけてはのらりくらりと試して遊んでいます♪

ただ趣味で書きたいだけのただの適当な分析。

唐突な話題ですが、個人的にちょっとした適当な分析をするのが趣味でして・・・

 

近くにいる人をどうこうっていうより、宇宙的規模や星系や惑星単位での過去を推測したり、未来に予測をたてたりするのに興味があって、いわゆるスピリチュアルな記事とかも結構好みなんです。

 

そして、そこから地球や太陽、月の分析に入って妄想し、ずーーっとそういう話題で話し合ったりもしています。

 

そういった規模が大きな話題、視点からぎゅーーーっと絞って、自分の周辺や関わっている事柄を整理して、将来を予測したり、自分はどんな風になっていくんだろうと推測したり、そんなことをよく考えてしまうのです。

 

なんの話ですか。。。って感じでしょうが、これが私の根本にあるのです。

 

そういう意味で人類を分析したり、目の前の人は全体から見るとこういう役割なんだって考えたりして、あれこれ考えていると、

 

似たようなリズムや周期がどうしてもあって、同じことを繰り返しつつ、すこしずつ前に進んでいるのかなぁっていう現象をよく目にします。

 

簡単にいうと、誰しもリズムがあり、そのリズムは意外とリンクしていて、それはDDONにも当てはまっているんだろうな。。。ということです。

 

 

最近のDDONは私の中でいうと「活動期」みたいな感じで、

DDONが活発化してるどうこうよりも、覚者一人ひとりの主張が強くなったり、欲を満たす思考が強まるといった方がもしかしたら齟齬が少ないかもしれません。

こういう時期はそれぞれが輝く時期といってもよいですし、かまちょMAXで人のことどうでもよくなる時期でもあるイメージです。

どうでもいいけど、人のことを面倒見てあげてる行為はしてるけど、本当は自分が一番構って欲しいみたいな人もこの時期に輝きます。

とにかく新しいことを始めるとか、心機一転何かに取り組むって人が多い気がします。
DDONに復帰したり、反対にやめたり、どちらかというとポジティブな意味合いもあって何かしら選択をするっていう感じの印象です。

 

 

そしていつものパターンでいくともう少しして、「ヤミ期」。

なにかしらの事情でヤム方が増え、少しネガティブな意味でクランを脱退したり、休止や引退宣言したりという方が目につく時期。

こういう時に詐欺にあったとか、こんなやつがいるとかいわゆる"晒す"行為なども多くなり、互いの正義感がぶつかり合う争いの時期とも言えるかもしれません。

何にせよ、活動期と比べてネガティブなイメージでの選択をする方が多いような気がする感じです。

 

 

 

そして、次に「静寂期」

なにかに取り組んでたことにマンネリ化してしまったり、ヤんでしまった疲労を癒したりする時期。

エネルギーを充電したり、居場所を求めて新規クランを立ち上げたり、探したり。こういった時期は比較的ユーザーイベントが少ないような気がします。
こういう時はネガティブでもポジティブでもない感じかなぁって思います。

 

そして、しばらくするとまた「活動期」に入る。

基本はこの流れでループしているのかなと感じています。

人によっては、ポジティブからネガティブに行くまでの過程を細かく4つに分けて書いていたりもしますから、人それぞれですね。

 

       

    ポジティブ(活動期)➡️ ネガティブ(ヤミ期)

         ↖️               ↙️

                                       中間(静寂期)

 

 

 

このそれぞれの時期の中でもさらにリズムがあって・・・という感じなのですが、なんかややこしくなりそうなのでここまで。

 

 

全体的にこのリズムあるなぁっと感じていて、わたしもその中にいます。

そういう意味では、今は本当にやりたいことをコツコツとやっていて、地味やりこんだり、こそこそと遊んだり。。。

 

私がイベントを大体的に企画するのは、大体静寂期です。

なんだか静かでさみしいなぁって時に、ぽつんと何かできることをやっている・・・・つもりです。

 

 

色々と申し上げたものの、あとあと振り返っての分析みたいなもんですし、終わってみて初めてわかるみたいなところもありますし、時代は変化していきますから、ここに書いてあること当てにするとかはやめてくださいww

 

 今は私自身もここでいうと「活動期」ですから、この意見が正しいとかそんな話がしたいわけでもなく、誰かを評価や批判したいわけでも、何かを変えたいっていう事でもなく、自身の欲を満たすために書いているようなものですから。

 

ただ書きたかった・・・それだけの話。